これまでありがとうございました。

本日6月30日をもちまして西荻窪の店舗は閉店致しました。

偶然のきっかけから障害者福祉施設で作られた雑貨の中に素敵なモノがたくさんあるという事を知り、でも不思議とそれらを目に出来る機会が見当たらないことから「もったいない!」という思いで半ば勢いで店を作ってしまったのが2011年の9月。

それから約3年弱。

今思うと始めのうちはノンビリだったのが後半からは随分と色んな事がスピード

を持ちはじめていった様な気がします。

良い悪い、望む望まないは別として。

そしてあっと言う間に3年目。

今、これまでの店を閉じて新しく広い店舗に移転しての再スタートをきります。

決して満を持して、でも盤石な体制のもとに、というわけでもありません。

ましてや余裕も自信もあるわけでも。

可能性を感じて半ば勢いで飛び込んでみた場所、その自分の目は間違ってはいなかったという事を私なりに実感出来た3年弱。

でも、この世界の可能性をさらに形にするには、今の店と方法だけでは決しておさまらないと、そして続いていかないと、関われば関わる程思えてきてしまった。

なんだかステージが変わったけれども、最初と同じ。

開業時、大きなリスクを背負う事に大変な不安を感じながら、同時にとてもワクワクしていた。

ステージが変わったけれど今回もまた同じ。

あっという間に7/11の新店オープンを迎えますが、今日をもってお店はしばらく休憩。

これまで皆様本当にありがとうございました!

新しいお店でお会いしましょう!

1件のコメント

  1. 湯宇閉人

    さらば西荻窪のマジェルカよ~♪
    荷物まとめて~♪
    吉~祥~寺(ノリがヤマトだと思わないように・・・・汗)
    7月 ① 午前中外と家の中でJHの事をばかにされた
    「ゴミ以外のものを持ち去れ現行犯出来ないから」午後は 「自決しろ」→2「自害しろ」→6 「なぜ?
    自決しない?」→2自殺はやらないどうしても自殺して欲しくば1リットル相当のイエローケーキを寄越せ
    今 僕を殺害するためのバイト代が1人あたり6億そのバイトに参加した人達が50人くらいそのお金は既に小切手で支払われたらしい
    死と言うものは必ず訪れる僕が殺害されるのが運命だというならそれに従おうそこには怯えも迷いもない(②もJHを髭メット付近で行う予定)

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