シャッタープロジェクトバナー正方形

マジェルカのシャッターに楽しいイラストを!

マジェルカは、新たに立ち上げた一般社団法人の活動のスタートアップに必要な寄付を呼び掛けるため、期間限定で「シャッターアートプロジェクト」を開始します。

 

(一般社団法人設立に関するご説明やご案内はこちらから)

 

マジェルカを応援しご寄付頂いた方にはご自分(またはご希望の人物や動物など)がキャラクターとなって、ポップで愉快なアートの中に登場するという楽しい企画です。

そのアートをマジェルカ店舗のシャッター全面にラッピングして吉祥寺の街を飾ります!

【シャッターアートに参加して下さると・・・?】

 

  • ご自身の写真をもとに描かれたキャラクターが、私たちマジェルカスタッフと一緒に楽しいイラスト世界に登場!
  • たくさんの方が注目し話題にして下さる事で、少しでも多くの方が「誰もが生きやすく優しい社会」を意識してくれるきっかけになればという思いも。
  • 今回完成したイラストは、ご自宅や職場に飾って楽しんで頂けるように木製フレームに収めてお手元にお届けします!

 

そして・・・

 

これから毎日、長きにわたってシャッターを開け閉めするたびに、私たちマジェルカスタッフは皆さんからの応援を実感し、勇気と活力を与えてもらう事になります!

イラストを手掛けるアーティストは・・?

今回のシャッターアートを手掛けてくれるのは、様々なハンディキャップのある人たちが好きな事や得意な事で活躍する神奈川県平塚市にある福祉施設Studio cooca(スタジオ クーカ)に所属する横溝さやかさん。

 

人や動物をモチーフにした細かく丁寧なイラストが得意で、スポーツ庁の障害者スポーツ団体支援企業認定ロゴマークに採用されたり、文部科学省の障害者生涯教育のスペシャルサポート大使に就任する等、実力派の人気アーティスト。

 

今や大活躍のさやかさんですが、その賑やかで楽しげなテイストからだけででなく、マジェルカが西荻窪でオープンした時から紙芝居の上演やライブペインティングをしてもらったり、プライベートでもお店によく遊びに来てくださったりと、長くお付き合いさせてもらっているところからも今回のシャッタープロジェクトへの協力をお願いしたところ、「私の絵がマジェルカのシャッターになるなんて!」と飛び上がって喜んでくれていたとか!

シャッタープロジェクトへご参加いただくには

お申し込みを終了させて頂きました。

多くの方にお申し込みを頂きありがとうございました!

今後は完成までの様子をご紹介させて頂きます。

皆様も是非お楽しみに!